環境整備・安全対策

環境整備、安全対策を行っています

セフティバイオクッション

遊具の落下事故防止、転倒事故の予防などに最適な耐候性高機能クッション材の販売・設置を行っています。

専用のサイト[http://safetybaiocushion.com/]を開設していますので、詳しくはそちらをご覧いただくほうが詳しく掲載しています

 

安全対策がなされていない遊具

安全な遊具

 

ここでは簡単に概要と、ほんの一部ですが施工の履歴をお伝えしようと思います。 まず、セフティバイオクッションとは、カーペットのように敷くクッション材です。厚みは1㎝ほどで杭や接着剤での固定は不要です。敷くだけで効果を発揮し、落下や転倒による事故の衝撃を大幅に低減します。

落下事故というのは、主に遊具であそぶ子供たちを想定しています。遊具の下にこのクッションを敷いておけば、頻繁に起こる遊具からの落下に対して安全性が高まります。

転倒事故というのは、主に高齢者を想定しています。浴槽の周りや廊下・ホールなどに敷いておけば転倒時の衝撃を大幅に緩和し、骨折などをきっかけに寝たきりになる危険性を下げてくれます。そのため、セフティバイオクッションは老人ホームや介護施設、病院などでも使われています。

お見積りのご依頼は >> お見積ご依頼フォームまで、
もっと詳しく知るには >> http://safetybaiocushion.com/をご覧ください

 

人口芝生デビロン

人口芝生デビロンとは-

地面の美観・えぐれ防止(水たまり予防)などに最適な人工芝生を多数導入・施工しています。

当社は数十年前から、阪和工業の人口芝生デビロンの近畿地区代理店です。 地面の美観・えぐれ防止(水たまり予防)などに最適な人工芝生を多数導入・施工しています。

ホームセンターでも、芝生状になったクッションをよく見かけます。
それらは敷くだけで芝生のように見せることができてカンタンですが、メリットもデメリットもあります。
メリットは「安くて」「簡単」なこと。デメリットは「耐久性・耐候性」と「効果」です。

短い時間だけ、芝生のように見せたい場合には芝生状クッション材が有効な選択肢になります
。屋内で芝生に負担のかからない場所ならある程度の期間おいても問題はありません。
ホームセンター以外にもインテリアショップにあることもあります。

一方、人口芝生デビロンは施工(工事)が必要です。簡易な芝生に比べると、手間もコストもかかります。

ですが、それでも何十年間も多数の学校や官公庁・公園や道路で導入されているのには理由があり、それが先ほど挙げた耐久性・耐候性・効果です。

どのような場所に、どうやって設置されているのかをご覧いただければ効果をご想像いただけるかと思います。

仕上がりイメージ

施工イメージ

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