体育館のバスケットゴール修理は足場を組んでの対応になります。

体育館にあるバスケットゴールはその多くが壁面取り付けか吊り下げ式です。

壁面は体育館の壁やキャットウォークのせり出し部分につけられているもの、
吊り下げ式は天井からぶら下がるようにして付けられているものです。

特に吊り下げ式に多いのですが、可動部分が多いバスケットゴールは
衝撃が加わったりメンテナンスを怠っていたり、もしくは適正に使用していても経年劣化で正常に動かなくなることがあります。

その場合の点検作業では、この写真のように足場を組むことになります。

もちろん体育館の造りやゴールの位置などで、手間も費用も千差万別です。
京都市内の修理でしたら当社までご連絡ください。

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