SEIKOシステムウォッチの修理受付

セイコー(seiko)社のシステムウォッチは、ラップタイムの計測、保存、印刷などが出来、駅伝やマラソン大会での必需品です。電池交換程度なら利用者で行えますが、それ以外の故障の場合はメーカー修理が必須です。

セイコーシステムウォッチのこのようなことでお困りではないですか?

  • 電池交換をしても、液晶画面が映らない
  • 電池交換をしても、まったく動作しない
  • ストップウォッチとしては使えるが印刷ができない
  • etc

システムウォッチは、ストップウォッチに付加機能がついたシステム一式のことです。

ストップウォッチ本体とプリンタの連携、それらが一体化したものなどがあり
普通のストップウォッチと違って印刷ができるので駅伝やマラソンでの必需品になっています。

利用者で修理ができない状態の故障でも、メーカー修理に出せばほとんどの場合はふたたび使えるようになります。メーカーは直接受け付けていないので、販売店を通じてご依頼ください。


当社はセイコーシステムウォッチの修理/見積の依頼窓口です


こちらからお問い合わせください


なお、修理にかかるにはいくつかの条件がありますが、
特に下記2点はご注意ください。

  1. 完了まではやり取り全て含めて1~2ヶ月かかる
  2. 修理見積もり後に注意する場合は、見積もり費用が税別3000円かかる
※駅伝大会が集中する冬季にはもう少し日数がかかることもあります。



【今までの事例】 参考までに、実際の修理内容と修理金額の事例をあげます。

  • システムウォッチSVAS007 電池交換と内装修理 約15000円
  • システムウォッチSVAS005 電池交換およびムーブメント交換 約10000円
  • システムウォッチSVAS007 電池交換およびムーブメント交換 約15000円
  • システムウォッチSVAS007 プリンタユニット、回路、ムーブメント交換 約19000円
  • システムウォッチSVAS007 電池交換、ムーブメント交換、回路 約14000円
  • システムウォッチSVAS007 心棒、電池交換、ムーブメント交換 約13000円
  • システムプリンタSVAZ001 プリンタユニット、ムーブメント交換 約13000円
  • システムウォッチSVAS007 電池交換、ムーブメント他 約14000円
  • システムウォッチSVAS005 電池交換、ムーブメント他 約10000円
  • システムプリンタSVAZ001 ムーブメント他 約10000円

etc etc・・・